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尚鑫グループと仁斯拜(レンスバイ)有限会社(個人独資)は、「ラオス・センター・コンドミニアム」プロジェクトにおける販売およびマーケティングに関する業務提携契約を締結しました。

📅 ヴィエンチャン、2025年9月10日

ヴィエンチャン首都圏の不動産市場において注目を集める動きとして、尚鑫(シャンシン)グループと仁斯拜(レンスバイ)有限会社(個人独資)は、2025年9月10日、正式な業務提携契約を締結しました。調印式には、尚鑫グループ取締役総経理のティン・リンモン氏、ラオ・マハーアセット開発会社代表取締役カイサクシー・ブアバイオン氏、および仁斯拜有限会社代表取締役フンパン・サイヤラート氏が出席し、急速に成長するラオス人民民主共和国の不動産市場に対し、両社が現代的なマーケティング戦略とプロフェッショナルなサービスを通じて協力していくという共通のビジョンを示しました。

「ラオス・センター・コンドミニアム」プロジェクトは、都市の中心部に位置し、交通アクセスに優れたプレミアム住宅プロジェクトとして開発され、現代的なライフスタイルにふさわしい快適で利便性の高い住環境を提供します。

今回の提携により、「ラオス・センター・コンドミニアム」プロジェクトのブランド価値と認知度がさらに高まり、ラオス国内外の購入者および賃借人に対して、高品質な販売・マーケティングサービスを提供することが期待されています。

「今回の協力は、ラオスにおいて高水準の不動産サービスを提供し、お客様の体験価値を向上させたいという私たちの強い意志を反映しています。」と仁斯拜有限会社のフンパン・サイヤラート代表は述べました。「尚鑫グループとこのようなポテンシャルの高いプロジェクトで協働できることを大変嬉しく思います。当社は17年以上にわたり不動産マーケティングおよびサービス分野で培った経験を活かし、お客様に確かな価値を提供できると確信しています。」

この提携は、ラオスにおける不動産サービスのプロフェッショナリズム向上を示す前向きなシグナルであり、ヴィエンチャン首都圏の生活水準向上にも貢献するものと期待されています。

― 仁斯拜有限会社(個人独資)ニュースチーム